タイタンFX(titanfx)はスプレッドの狭さが魅力

FX会社

スプレッドの広さがデメリットのひとつでもあった海外FX業者ですが、業界の常識をくつがえすレベルの低スプレッドで参入を果たしたのが
タイタンFX(titanfx)。スプレッドの広さが利益の差につながるスキャルピングを実践するのであれば、Titanfxが一番の候補になるはずです。

・スプレッドが狭い
海外FXはスプレッドが広い・・という印象が強いですが、そのイメージを覆したのがTITANFXです。

口座はスタンダード、ブレード口座の2種類ありますが、特にブレード口座のスプレッドの狭さは業界NO、1です。
ブレード口座はその分、取引手数料がかかりますが、スタンダード口座であっても、業界トップの低スプレッドであることには変わりありません。

・リクオートなしの高速約定

リクオートがないのも魅力の一つ。約定スピードも十分で、注文、決済ボタンを押すと同時にしっかりと約定されます。
低スプレッド+約定率ほぼ100%の両方を兼ね備えているから、スキャルピングで使うこともできます。

・トレーダーに有利なノーディーリングデスク方式採用

ノーディーリング方式(NDD方式)とは、間にディーラーをはさまずに取引をおこなう方法で、世界のFXではこのやり方が普通になっています。日本国内の業者はこの方式をとっていないため、意味不明なレート遅れやストップ狩りの動きが多々ありますが、TITANFXではこういった不可解な動きがありません。
ユーザーの取引で業者が損害を被ることはないので、取引制限もまったくなく、スキャルピングも制限なくおこなえます。

・500倍のハイレバレッジで追証なし

レバレッジをかけて大きく利益をとれるのがFXの魅力。
国内FXが規制がかかっている中、最大で500倍のハイレバレッジでの取引が可能です。
また、追証なしのゼロカットシステムなので、口座残高がマイナスになったとしても、追証を入れる必要はなく、マイナス分はチャラになります。
入金金額以上のリスクを抱えることはありません。

・バラエティに富んだ取引銘柄

通貨ペア63種類
貴金属6種類
株価指数CFD3種類
資源CFD3種類

FXでも主要ペアはもちろん、マイナーなペア、他にも資源、貴金属なども取り扱っています。
値動きの大きいものもあるので、いきなり取引せずにデモトレードで様子を見たほうがいいでしょう。

複数の入金方法に対応
海外FXとはいえ、クレジットカード、国内銀行送金にも対応しているので、日本国内在住者であっても、国内業者と同じ環境でトレードできます。2017年からはネッテラーに変わって、ビットコインでの入金も対応できるようになりました。

■デメリット
メリットだらけのタイタンFXですが、あえてデメリットをあげるとすれば、「ボーナスがない」ということ。
口座開設や入金額に応じてボーナスがもらえるXMと比較するとボーナスの差はありますが、その分titanfxはスプレッドの狭さで勝負している感じです。

デイトレ、スイングトレードではXMでも十分に通用しますが、スプレッド重視のスキャルピングをおこなうのであれば、タイタンFXの方が有利になります。スキャルパーであれば、使い分けて使うほうが得策だと思います。

タイトルとURLをコピーしました